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プロが語る 私がサンディスクを選ぶ理由 高須力さん

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記録メディア:サンディスク エクストリーム プロ CFast 2.0カード/撮影地:アジア大会2018ジャカルタ

記録メディア:サンディスク エクストリーム プロ CFast 2.0カード/撮影地:アジア大会2018ジャカルタ

『高速カードはスムーズなワークフローのためにも必須です』

大切な一瞬を逃さない

スポーツ写真をメインに撮影していることもあり、もっとも重視するのはスピードです。スピードが遅いと書込みに時間がかかってしまい大切な一瞬を逃してしまうことに繋がりかねないため、最大読取り速度525MB/秒・最大書込み速度450MB/秒の高速カード、サンディスク エクストリーム プロCFast2.0カードの出番が多くなっています。

サンディスク エクストリーム プロ CFast 2.0カード

読取り速度も重要です。例えばサッカーの取材では、試合終了後にデータをクライアントへすぐに送れるようにあらかじめハーフタイムにパソコンで写真を選び、RAW現像をする必要があります。その際、転送に時間がかかってしまうと作業が間に合わず、クライアントへ迷惑をかけてしまいます。

1回の取材ではRAW+JPEGで1000枚近く撮影するので、大容量カードも必須です。


高須力(たかす・つとむ)

1978年、東京都出身。「水谷塾」3期生。サッカーを中心に様々な競技を撮影。ワールドカップは2006年ドイツ大会以降、4大会連続で取材中。ライフワークとしてセパタクロー日本代表を追いかけている。

「フォトコン 2019年1月号」より転載

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